2008年11月17日

さようならへの階段

バイト君と今、さようならへの階段を1つずつ確実に登ってる。ずっと一緒にいるわけじゃない。わかってる。でも分かりたくない。そんな気持ち。だから自然と二人で出かける事もしなくなった。だからご飯も誰かはさんで行く事にした。バイト君の前では頑張って大人でいるようにしてるケド、本当は寂しい(TωT)ウルウル。でも仕方ない。私はバイト君より好きな人がいた。だから迷った時もあったケド。二人を好きになるなら両方諦めるのを選んだ。だからバイト君がいなくなる事も哀しいって思うケド仕方ない。慣れるしかないョ。階段登り切るまで楽しく過ごせたらイイなぁ。本当は階段なんて登りたくない。ずっと立ち止まって話しをしていたい。一緒にいるだけで安心するから。でもダメそんなんじゃダメ。ただの甘えじゃん!大好きな彼も好き、バイト君も好きなんて自分が許せない。だから2人にさよならすると決めたんだ!だから自分でさよならの階段立ち止まらず登っていきます!強くなりたい!強くなろう!
頑張れ自分(笑)

Posted by ♪ムギ♪  at 00:45 │Comments(0)TrackBack(0)

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