2007年12月11日
バイト君に言ったョ。ちゃんと。
バイト君に好きな人の話した。好きな人がいる事ちゃんと話しをした。寂しそうな顔して見つめられると心が折れちゃいそうになる自分がいるのも事実。バイト君の助けを求める顔は本当に武器だと思う。でも言えなかった事ちゃんと言った。最後らへんで「俺じゃダメなの?」って言うバイト君に私「ごめんネ」としか言えなかったケド。しばらくぎくしゃくすると思うケド、また普通になれるようにがんばる事にした。本当ごめんバイト君。
2007年12月11日
ちょっと寂しい
もう私ホームシックみたいになってる。彼に会いたくて会いたくてしかたない。笑った顔が悪戯っ子みたいで可愛いって思う。「ごめんねぇ。いつも忙しくて。いつも、担当の人に●●さんの事聞くんだけど、中々時間作れなくて会いに行けなくて。」って言う時の顔でさえ素敵(´∀`人)って思う。なんでこんなに素敵なんだろう。なんでこんなに好きなんだろぅ。なんで一緒にいれないんだろう。私のちょっとの勇気がないからか。

